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上空の前線を考える④(ジェットストリークの対流強化):元気象庁予報官・鈴木和史のコラム(第7号)~気象予報士の知識が高まる わかりやすい解説~
サボテンの無料メールマガジンで大好評の連載コラム【元気象庁予報官・鈴木和史のコラム】第7号を公開。「上空の前線を考える」と題して④ジェットストリークの対流強化について。ジェットストリークは対流圏上部に限られた現象だが、地上のじょう乱に影響を及ぼしたとみられる事例を検証。

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1月5日読了時間: 4分


上空の前線を考える③(ジェットストリークの鉛直循環):元気象庁予報官・鈴木和史のコラム(第6号)~気象予報士の知識が高まる わかりやすい解説~
サボテンの無料メールマガジンで大好評の連載コラム【元気象庁予報官・鈴木和史のコラム】第6号を公開。「上空の前線を考える」と題して③ジェットストリークの鉛直循環について。ジェットストリークの入口と出口の鉛直循環が対流活動を強めるメカニズムを解説。

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2025年12月17日読了時間: 5分


上空の前線を考える②(ジェットストリークの構造):元気象庁予報官・鈴木和史のコラム(第5号)~気象予報士の知識が高まる わかりやすい解説~
サボテンの無料メールマガジンで大好評の連載コラム【元気象庁予報官・鈴木和史のコラム】第5号を公開。「上空の前線を考える」と題して②ジェットストリークの構造についてです。ジェットストリークがどのような鉛直構造をしているのかを高層断面図やエマグラムも使ってわかりやすく解説しています。

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2025年12月3日読了時間: 5分


上空の前線を考える①(ジェットストリーク):元気象庁予報官・鈴木和史のコラム(第4号)~気象予報士の知識が高まる わかりやすい解説~
サボテンの無料メールマガジンで大好評の連載コラム【元気象庁予報官・鈴木和史のコラム】第5号を公開。「上空の前線を考える」と題して①ジェットストリークについてです。

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2025年7月9日読了時間: 6分


オホーツク海高気圧を考える:元気象庁予報官・鈴木和史のコラム(第3号)~気象予報士の知識高まる わかりやすい解説~
関東や東北の太平洋側に冷害や日照不足をもたらすこともあるオホーツク海高気圧についての解説です。

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2024年10月8日読了時間: 5分


海霧から気象を推理してみよう:元気象庁予報官・鈴木和史のコラム(第2号)
~メルマガで大人気のコラム第2号をブログで公開!~ TeamSABOTENの尾崎里奈です。 サボテンの無料メールマガジンで大好評の連載コラム 【元気象庁予報官・鈴木和史のコラム】第2号を公開します。 「過去のコラムをみたい!」というご要望にお応えして このブログで2022年5月に連載を始めた第1号から順に掲載しています。 最新号のコラムは 無料メルマガに登録 するとご覧いただけます。 ●鈴木和史先生のご経歴 ・気象大学校卒業 ・気象庁予報課予報官 ・気象衛星センター解析課長 ・宮崎地方気象台長 ・鹿児島地方気象台長 ●海霧から気象を推理してみよう【元気象庁予報官・鈴木和史のコラム】第2号 (2022.5.30メルマガ配信 原文のまま) 5月5日(写真1)の衛星写真です。日本海北部やオホーツク海に、霧※が見られます。霧は、雲頂高度が低くかつ逆転層に抑えられて一定の雲頂高度を持つため、障害物があると遮られます。オホーツク海の霧は、千島の東の低気圧(図1)に吹き込む地表付近の北よりの風に流されますが、国後島やウルップ島に阻まれて、その島陰の太平洋には広

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2024年5月27日読了時間: 4分


メルマガで大人気!元気象庁予報官・鈴木和史のコラム(第1号)
~メルマガで大人気のコラムを第1号からブログで公開!~ TeamSABOTENの尾崎里奈です。 月2回ほどのペースで配信している無料メールマガジンの中に、大好評の連載コラムがあるのをご存じですか? それは【元気象庁予報官・鈴木和史のコラム】です。 2022年5月に第1号を配信してから連載を続け、2024年4月には30号に到達します。 メルマガではアーカイブを購読できないことから 「過去のコラムをみたい!」 という声がたくさん寄せられていました。 そこで、ご要望にお応えして第1号から順にこのブログに掲載していくことになりました! 最新号のコラムは 無料メルマガに登録 するとご覧いただけます。 ●鈴木和史先生のご経歴 ・気象大学校卒業 ・気象庁予報課予報官 ・気象衛星センター解析課長 ・宮崎地方気象台長 ・鹿児島地方気象台長 ではお待たせしました。 ●【元気象庁予報官・鈴木和史のコラム】第1号 (2022.5.13メルマガ配信 原文のまま) こんばんは。鈴木和史です。気象庁で予報や気象衛星画像の解析、防災情報などに携わり、今でも気象予報士として予測の

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2024年3月25日読了時間: 3分

