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よくある質問
よくある質問
気象予報士を目指す方やTeamSABOTEN気象予報士スクールの受講を検討されている方からよくいただく質問と回答をまとめています。右側の虫眼鏡アイコンをクリックでキーワード検索もできます。以下の他にも何かありましたらお問い合わせください。
スクール・講座選び
ライブ講座
動画講座
模擬試験
サブスクについて
その他
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A.初学者の方には気象学の基礎を学ぶ「学科一般コース」からの受講をお勧めしています。学科分野をある程度学習したあと、実技分野のコースへ進んでいただくと理解がスムーズでいいと思います。 ※学科コース・実技コースともに動画受講のみの受付となっています。動画はこれまでに行ったライブ授業を編集したものですので、臨場感たっぷりで受講生の皆さんを飽きさせません。多くの合格者を輩出してきたベテラン講師が、文系の方にもわかるように優しく丁寧に、そして楽しくお教えします。
学科コース(動画受講)について
A.実技の初歩・基礎から応用、試験対策、お得なパック講座まで、多種多様の教材を販売しています。
・実技の基本のキ<最初に学ぶべきこと>
・実技入門コース
・実技事例演習コース
・実技集中講座
・実技時短サーキットコースSeason1~4
・実技過去問解説
・試験で点をとる講座
・実技完全パック(お得です)
コース・講座について
A.TeamSABOTEN気象予報士スクール内で学習される場合は「実技入門コース」・「実技の基本のキ」→「実技事例演習コース」・「実技過去問解説」→「実技時短サーキットコース」と受講し、「試験で点をとる講座」や「全国統一予報士モシ(採点・添削・成績表付き)」、販売中の「合格模擬試験」、Youtubeで公開中の無料学習動画「拝啓、予報官X様」などを併用していただくのが理想的です。
当スクールなら気象の本質を理解したうえで合格でき、その後も気象の専門家として活躍できる力がつきます。
※受講形式は動画が多いですが、「試験で点をとる講座」や「春期講習」、「全国統一予報士モシ(解説)」はライブ(アーカイブあり)でも開催しています。また、「夏期講習」はライブと会場の2種類からお選びいただけます。講師に直接質問したい方はライブで、今すぐスタートしたい方や繰り返し何度も視聴したい方には動画でご受講ください。なお、ライブ受講の場合は、後日アーカイブ動画をご提供しています。動画は無期限で視聴可能です。
スクールについて
A.実技試験では、大気の立体構造や現象の仕組みをきちんと理解できていることが必須です。そのうえで時間内に解いて合格点までもっていける作業のスピードと正確さが求められます。そのために当スクールでは、現象を理解するための「実技集中講座」や「実技事例演習(旧強化)コース」、解答スピードを上げるための「実技時短サーキットコース」をご用意しています。
また、過去問を解いて出題傾向を掴むのは大事ですが、過去問ばかり繰り返していても答えを暗記するだけで、本当の力がついていない場合があります。「初見の問題だと解けない」「本試験で点が取れない」場合は、こうした学習方法が原因です。試験に出るのは過去問ではなく新しい問題です。TeamSABOTENのオリジナル模擬試験で、初見の問題に取り組んでみてください。 「全国統一予報士モシ(中間・直前)」の受講がおすすめです。<採点・添削・成績表サービス>では、講師の添削により弱点や間違い、記述問題に必要なキーワードなどに気づけ、得点力アップに繋がります。<解説ライブ>では、問題の導き出し方はもちろん、着目点や大事なポイントがわかり、理解が深まります。
オリジナル模擬試験や全国統一予報士モシについて
A.時間が足りないという悩みを抱えている方は少なくありません。最近の実技試験は問題数が多く、75分の時間内にすべて解答するのはなかなか難しいようです。
特にトラフ、前線などの作画問題や擾乱の中心位置を緯度経度1度単位で細かく答えさせられる問題に時間をとられるのだと思います。最後の難関でもある実技試験を攻略するには、作業のスピードと正確性が求められます。
そのためには解答作業を繰り返し行う反復トレーニングを取り入れた「実技時短サーキットコース」がおすすめです。エマグラムや前線解析、強風軸、記述問題など、テーマごとに選んで1回単位で受講することができます。現在は、Season1から4まで動画講座を販売中です。オリジナル問題をSeasonごとに新しく作り替えていますので、同じテーマを何度も受講することもできます。
実技時短サーキットコースについて
A.記述問題の対策にもっとも適しているのは「実技時短サーキットコース」の “簡潔・短文記述サーキット” と “中・長文記述サーキット” です。キーワードの入れ方や字数についてなど記述問題を解く際のポイントや注意点がわかり、オリジナル問題で何度も繰り返し練習することができます。
実技時短サーキットコースについて
また、「全国統一予報士モシ」の<採点・添削・成績表サービス>も非常に有効です。模擬試験を作成しているサボテン講師陣が、皆さんお一人お一人の解答を丁寧に採点・添削します。これにより、必要なキーワードがわかり、しっかり本番に備えることができます。
全国統一予報士モシ(中間)について
全国統一予報士モシ(直前)について
A.YouTubeでたくさんの解説動画を公開しています。
▼ライブ開催または動画受講の場合はこちら
佐々木講師のミニ講座①
佐々木講師のミニ講座②
YouTubeチャンネル【気象専門STREAM.】
A.現在は行っておりません。以前は通学講座がメインでしたが、コロナの影響により、現在は動画やオンラインライブでの授業となっています。ただ、「夏期講習」や「質問&学習相談会」など時々会場講座を開催することもありますので、HPやSNS、メルマガ、DMなどでご確認いただけますと幸いです。
メルマガ登録について
A.TeamSABOTEN気象予報士スクールでは、無料の学習動画をYouTubeでたくさん公開しています。
学科一般・専門分野の学習には<気象予報士だいたい3分ラーニング>、実技分野の学習には<拝啓、予報官X様>がありますので、まずはこれらをフルにご活用いただければと思います。
YouTubeチャンネル【気象専門STREAM.】
また、スクールとは別に様々なスキルアップ講座を随時開催しており、その中のいくつかは動画受講も可能です。
気象予報士試験対策としては<はじめての天気図解析>がおすすめです。実技試験によく出る前線解析やトラフの解析について学べる、過去問解説付きの回もご用意しています。<気象予報士パワーアップ講座>は資格取得者レベルの講座ですが、過去事例や天気図解析について学べますので、実技試験の学習に役立ちます。そのほか<サボテンの天気予報をつくろう!>というメディア系の講座もあり、気象報道に興味のある方や気象キャスターを目指す方にお勧めです。
気象スキルアップ講座(動画受講)について
気象スキルアップ講座(ライブ受講)について


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